節約のためのお財布とクレジットカード

私の使っている財布は、家計用とお出かけ用の2つです。お出かけ用は自分が個人的な用事で出かけるときに使用するおしゃれな物。家計用は開くとジッパーで7つに分かれているやりくり財布です。分け方は人それぞれで、食費、光熱費、雑費などの項目に分ける方法もありますが、私は1週間ごとの食費とその他(雑費、アルコール、調味料や米)という風に分類してやりくりしています。家族4人で1週間4000円の食費です。その週で余った小銭は次の週に入れます。足りなかった場合は次の週の分を使います。どれだけ使ったのかが一目で分かり、家計簿をつけることが苦手な私には最適な方法なのです。1週間4000円でのやりくりが難しいときには額を変更しています。ただこれしか使えないと自分に言い聞かせると、がんばれるものです。毎月お給料が入るとお金を引き出しますが、その際に○○千円と入力し、全て千円札で引き出します。それぞれのジッパーに配分し、ひと月の計画立ては終了。簡単ですね。光熱費についてはあれこれ考えるのが苦手な私は、全てクレジット1回払いにしています。クレジットにすると明細を見れば光熱費の合計金額が一目で分かり計算する手間が省けます。また、クレジットのポイントを貯めると商品と交換できるので、得です。子供のスキーの買い換えや衣類のまとめ買い、高額な物を購入する時には全てクレジットです。食費もクレジット払いにすると良いのでしょうが、いくら使ったのかを把握するのが面倒なため、現金にしています。この方法で1年に1度はクレジットのポイントを商品に交換しています。今までに、米、ホームベーカリー、食器、商品券などに交換したことがあります。支払いはいつも一括にしているので手数料は取られず、ただ会社を通して支払っているだけと考えるととても得した気分になります。このように、現金でのやりくりと、クレジットでのポイント獲得を上手に行えば、かなりの節約になると思います。

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